第640歩 「毛は必要」と言いながら処理した矛盾の話~日曜日のユルッとブログ~【外反母趾.足育をはじめとした足の悩みの整体院 西船橋1分】

今日は私も所属する足育研究会のイベントに参加させていただきました。どさくさに紛れていろいろ体験させてもらい、足の勉強になりました👣また足ブログで皆様にシェアしたいと思います😊


クシャクシャになってしまいました・・・

中野に行きましたー!
足の毛は身体を守る大切な存在…でも私は?
先日、足の毛についてブログを書きました。
「毛は身体を守る大切な器官です」
そんなお話をさせていただいたのですが…
じゃあ、お前はどうなんだ?という話です。
実は私は、暖かくなると脚を出す服装になります。
そして3年ほど前までは――
スネ毛ボーンで普通に歩いていました。
特に気にすることもなかったのですが。
ところがある日、ふと周りを見渡してみると…
あれ?スネ毛ボーン、あんまりいないぞ…?
薄々気づいてはいましたが、
どうやら少数派だったようです。
「まあいい、自分は自分!」
…と思っていたのですが、
なんとなく時代についていけていないような気がしてきまして。
結果――
処理することにしました。
……あれ?
「毛は身体を守る大切な器官」とか言ってたのに、
完全に守りを手放してるやん、という状態です(笑)
すみません💦
ただ、ここで一つ面白い変化が。
実は、特に何もしなくても
年々体毛が薄くなってきているんです。
ヒゲも昔は伸びるのが早かったのですが、
今は伸びるスピードも落ちてきて、
しかも半分くらい白くなっているので目立たない。
良いのか悪いのかはさておき、
これも一つの変化ですよね。
ということで――
体毛は、年齢とともに自然に薄くなるパターンもあります。
(もちろん逆に濃くなる方もいますが)
かなりどうでもいい話に聞こえるかもしれませんが(笑)、
身体の変化としては意外と面白いポイントです。
そして改めて思うのは、
「毛=不要なもの」ではなく、ちゃんと意味があるもの。
でもやっぱり、さっぱりしたいですよね・・・(笑)

